会議をひらいてから、ここで決めた時間がすぎると、音声と画面共有の接続が切れます。
切り忘れを止めるためのものです。会議そのものは続きます(記録も参加者もそのままです)。
まだ話したいときは、会議室で司会が「のばす」を押してください。
この時間がすぎると、音声と画面の接続が切れます。次にひらく会議から効きます
(いま開いている会議の終わりの時刻は動きません)。
会議室で司会が押すボタンの分数です。何回でも押せます。保存したらすぐ効きます。
なぜ接続を時間で切るのか
音声と画面は LiveKit という外の仕組みを通ります。そこは「つながっている時間 × 人数」で数えます。
話しているかどうかは関係ありません。ミュートにしても減りません。
会議を開いたまま忘れると、誰も話していなくても数え続けてしまいます。